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【パワプロ2022】思い出シリーズ・第8弾 黒木 優太(オリックス・2017年)【再現選手】

「オンライン対戦の思い出」企画、今回は黒木優太です。

企画説明はこちら↓

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選手能力

パワナンバー:10800 02267 19847

概要

黒木 優太(クロキ ユウタ)

橘学苑高 → 立正大学オリックス(2017-2023) → 日本ハム(2024-)

2017年成績:55登板 防御率4.22 6勝3敗 31HP 2セーブ

ルーキーながら開幕から1軍に帯同し、セットアッパーとして活躍。ASにも選出された。

2023年オフ、吉田輝星との交換トレードで日本ハムに移籍。

パワプロでは…<いつでも投げる男>

先発、中継ぎ、そして打撃もいけるハイスペック右腕。

当時のオリックスの投手層が若干薄かったこともあって、オンライン対戦でもフル回転した。

オリックス所属の選手であるため、ご多分に漏れず特能が多く野手能力も高い。

解説

ぶっちゃけ、"猛威を振るった選手"ではない。

それでも私にとっては死ぬほど印象深い選手なんです。

 

その理由がコレなんですけど

 

www.youtube.com

衝撃。本当に。

いまだに頭から離れません。

【パワプロ2022】思い出シリーズ・第7弾 岩本 貴裕(広島・2017年)【再現選手】

「オンライン対戦の思い出」企画、今回は岩本貴裕です。

企画説明はこちら↓

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選手能力

パワナンバー:10100 42238 11420

概要

岩本 貴裕(イワモト タカヒロ)

広島商業高 → 亜細亜大 → 広島東洋カープ

2017年成績:打率.375 1本 13打点 代打率.429(14-6)

逆方向への長打が持ち味の強打者。

この年は代打の切り札として勝負所での活躍が光った。

2018年以降は出場機会が一気に減少。2019年オフに戦力外通告を受け、引退を決断した。

パワプロでは…<忘れられた男>

パワプロでも現実と同じく代打要員として活躍。前年のロッテ・井口を超える最強の切り札として恐れられていた。

…ここまではよかったのだが、17年11月のアプデを最後に何故か能力が一切更新されなくなり、翌年も当然のように活躍。

結局岩本は約2年もの間放置され、更新が入ったのは現実世界の岩本が引退を表明した19年10月のことであった。

解説

代打〇:ミート・パワー+15

逆境〇:ミート・パワー+15

この2つだけでもミートB・パワーSまで届くのに、

調子極端(絶好調)まで重なると、ミートS94・パワーS110とかいうバリーボンズ級の怪物打者に。

これが2年近く放置されていたという…。

 

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【パワプロ2022】思い出シリーズ・第6弾 新垣 渚(ヤクルト・2016年)【再現選手】

「オンライン対戦の思い出」企画、今回は新垣渚です。

企画説明はこちら↓

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選手能力

パワナンバー:10900 92228 11356

概要

新垣 渚(アラカキ ナギサ)

沖縄水産高 → 九州共立大ダイエー (ソフトバンク) → ヤクルト

2016年成績:6登板(6先発) 防御率6.67 1勝2敗 4暴投

鋭くキレる「バニッシュボール」を武器に通算64勝を挙げた右腕。

この年のオフに戦力外通告を受け、引退を決断した。

パワプロ2014での「コントロールG5」査定はあまりにも有名。

パワプロでは…<暴れる縦変化使い>

則本の回でも書いたように、当時は変化球一強の時代。

一見弱そうなステータスでも、球種構成さえ強ければ十二分に活躍できる環境だったのだ。

そんな環境の追い風を受けて大活躍!…とまではいかなかったが、極一部の猛者が使うと大化けする投手であった。

解説

強みは言うまでもなくバニッシュ&フォークのコンビネーション。

調子補正の乗り方次第では手の付けられない威力になる。

とはいえ、それらを生かせるかどうかは全てプレイヤーの実力次第。

並の練度では全く制御できないだろう。

 

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